↑: [[G検定に関する知識]]
- 一つの分岐を行き止まりまで深く進み、行き止まりになったら戻る(バックトラック)
- データ構造:**スタック(Stack / LIFO)**を使用
- メリット:現在の経路情報だけ記憶すればよいためメモリ消費が少ない
- デメリット:最初に見つかった経路が最短とは限らない
- [[幅優先探索]]と対比で覚える
- BFS:最短経路◎、メモリ×
- DFS:メモリ◎、最短経路×
- 探索木を「一本の枝を選んで行き止まりまで縦に潜る」探索アルゴリズム
- 強み:メモリが少なくて済む(今通っている一本道だけ覚えればよい)
- cf. [[幅優先探索]]