↑: [[G検定に関する知識]]
- AIの計算の基盤。ベクトルと行列が基本の道具
- ベクトル:方向と大きさを持つ量(例:(3, 4))
- 行列:数値を縦横に並べたもの。ニューラルネットの重み行列など
- 内積(ドット積):対応する要素を掛けて足す。ニューロンの「おもみ×入力」の計算そのもの
- アダマール積:要素ごとの掛け算(通常の行列積とは異なる)
- 正規化:ベクトルの長さを1にそろえる(各要素をノルムで割る)
- cf. [[偏微分]], [[コサイン類似度-G検定]], [[AIに必要な数理・統計知識]]